工数管理&勤怠管理システム チーム・ポテンシャル

チーム・ポテンシャルとは?

アプリの特徴 「リアルで高精度なデータ」を使って工数管理ができるアプリ

リアルで高精度なデータが集まるアプリ

「丁寧に入力したくなるヒミツ」で良質データを収集

 チーム・ポテンシャルでは、他にはないリアルな工数データが集まります。「無意味な分析をしたくない」、「今後に役立つ工数管理がしたい」、という方にオススメです。

仕方なく入力されたデータとはひと味違う、現場のリアルなデータを収集してみませんか?


アプリの特徴 「出勤簿作成」が「勤怠管理」と「工数管理」になるアプリ

工数管理と勤怠管理ができるアプリ

出勤簿を作るだけで工数と勤務時間を同時に管理

 チーム・ポテンシャルは出勤簿を作成するだけで「工数管理」と「勤怠管理」が同時に行えるアプリです。

 社員さんが作成した出勤簿ファイルをリーダーさんや総務さんのパソコンに取り込むだけで工数管理や勤怠管理が行えます。


アプリの特徴 「ファイルをダウンロード」するだけで今すぐ使えるアプリ

ダウンロードするだけで使えるアプリ

ファイルだけで社内の工数&勤怠システムを構築

 チーム・ポテンシャルはファイルだけでできた工数管理アプリです。
ファイルをダウンロードして圧縮ファイルを解凍するだけですぐに自社専用の工数&勤怠管理システムとして利用できます。

また、データはパソコンに保存するので、インターネットにつながっていないときでも工数管理や勤怠管理ができます。


アプリの特長

シンプルな画面設計

基本の画面はたった1つ。メイン画面となる出勤簿ツール画面です。
メイン画面から、出勤簿の印刷プレビューや集計ツールが起動する、というシンプルな画面展開です。

①メイン画面(出勤簿ツール

出勤簿作成ツール

②出勤簿

出勤簿(日報)

出勤簿(週報)

出勤簿(月報)

出勤簿(工数明細付き月報)

③集計ツール

工数計算ツール

勤怠管理ツール

残業管理ツール


一瞬で出勤簿を作成する自動入力

出勤簿には、いつもの勤務時間をまるまる1ヶ月分、自動で入力できます。
あとは時間の変更があった場合だけ修正すればOK。

勤務時間の自動入力

ほかにも、ドラッグ&ドロップでコピーできるなど、入力の手間を省く工夫が凝らされています。


業務改善につながる本物の工数管理ができる

多角的な分析ツールとリアルなデータで業務改善

当アプリで集まる工数データは、工程などをマスタ化されていないため、自由度が高いデータとなっています。そのため、「管理のしやすいデータ」ではありません。
管理するためのデータとしては不便なツールです。
「管理する」ことが目的となってしまっている場合には、大変不都合なデータが集まります。

しかし、管理するための工数管理に意味はあるでしょうか?
当アプリは、管理するためのアプリではなく、改善点を見出すためのアプリです。
入力者の自由度を高めることで、現場のリアルなデータを収集することを追求しました。

改善点を見出すには、キレイに整備されたデータは必要ありません。
リアルなデータにこそ、分析するだけの価値があります。

分析ツールも充実しておりますので、ぜひ、本物の工数データを分析してみてください。

アプリの使い方

出勤簿の入力(社員さん)

出勤簿作成ツール

 社員さんはアプリの出勤簿画面を利用します。
はじめに「出勤簿ファイル」というファイルを作成します。
出勤簿画面に勤務データを入力します。
入力した勤務データは各自のパソコンに「出勤簿ファイル」として保存されます。
必要に応じて、リーダーさん等に「出勤簿ファイル」を渡します。


工数管理ツールの閲覧(リーダーさん)

工数計算ツール

 リーダーさんは工数の集計結果が見たくなったら、社員さんから「出勤簿ファイル」をもらいます。
もらった「出勤簿ファイル」を出勤簿画面に取り込み「工数管理」ボタンをクリックすると、工数管理ツールに集計結果が表示されます。


勤怠管理ツールの閲覧(総務さん)

勤怠管理ツール

 総務さんは勤怠の集計処理が必要な日を決めておき、社員さんから「出勤簿ファイル」をもらいます。もらった「出勤簿ファイル」を出勤簿画面に取り込み「勤怠管理」ボタンをクリックすると勤怠管理ツールに集計結果が表示されます。


残業管理ツールの閲覧(所属長さん)

残業管理ツール

 所属長さんは、社員さんの残業申請があった時に社員さんから「出勤簿ファイル」をもらいます。
もらった「出勤簿ファイル」をアプリに取り込み「残業管理」ボタンをクリックすると、残業時間の一覧が表示されます。必要に応じて時間外命令リストを印刷したり承認操作を行います。


データの質について
 入力の自由度が高いため、管理する側としてはまとめにくい点があります。
 ただし、その「自由度」によってリアルな現場のデータが収集できるため、「現場改善」や「見える化」などの分析にはとても役立ちます。
 また自由度の高さは、社内での取り決めで管理のしやすいデータにすることも可能です。
 ただし、その場合は入力がどうしても無機質になるため、現場のリアルなデータとしては、届きにくくなるかと思います。
 自由度の高いデータをリーダーが汲み取って分析するか、管理のしやすい便利なデータを集めるか、という分岐点になるかと思います。
 そのあたりは、どうぞ実際にお使いになって調整してみていただけたらと思います。


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アプリの起動まで3分ほどです。
一歩先行くマネージメントを、ぜひご体感ください


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